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  <title type="text">Ｌ王宮武器庫内喫煙所</title>
  <subtitle type="html">ロマサガ３の二次創作を書いているひとのブログです。
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  <updated>2006-06-02T15:05:52+09:00</updated>
  <author><name>サリュ</name></author>
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    <published>2013-09-08T17:45:01+09:00</published> 
    <updated>2013-09-08T17:45:01+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>やっと酷暑の夏が過ぎ</title>
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      <![CDATA[休日に、ふと、頭を酷使してみたくなったので、海外のなんですけど（なので、敢えてＵＲＬは載せません）、Daymare Townをやってみました。<br />
文字通り白昼夢的な、風の音だけが響くゴーストタウンで、変な鳥とかアイテムをみつけて<br />
町から出る橋を起動させる、という脱出ゲーなのです。<br />
手書きのモノトーンのイラストの中をあっちこっち探りながら移動。<br />
変な鳥を１０羽見つけるのが大変でした。でも、なんとなく満足ｖ<br />
<br />
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            <name>サリュ</name>
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    <published>2013-06-27T18:18:03+09:00</published> 
    <updated>2013-06-27T18:18:03+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>お知らせ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[試験的につなげていたツイッターをアカウント削除しました。<br />
速度のある更新はしていないのと、それほどツイッター人口があるとは思えないので、<br />
ブログへお越しの方にはやはりブログで読めるように書くのがよいという判断です。<br />
フォローしていただいた方には申し訳ありません。<br />
<br />
<br /><a href="http://xalute.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B" target="_blank">続きはこちら</a>]]> 
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            <name>サリュ</name>
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    <published>2013-04-12T19:31:12+09:00</published> 
    <updated>2013-04-12T19:31:12+09:00</updated> 
    <category term="拍手御礼" label="拍手御礼" />
    <title>拍手ありがとうございます</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[１１日付けで拍手とコメントいただきました。<br />
ありがとうございます。<br /><a href="http://xalute.blog.shinobi.jp/%E6%8B%8D%E6%89%8B%E5%BE%A1%E7%A4%BC/%E6%8B%8D%E6%89%8B%E3%81%82%E3%82%8A%E3%81%8C%E3%81%A8%E3%81%86%E3%81%94%E3%81%96%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%99" target="_blank">続きはこちら</a>]]> 
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            <name>サリュ</name>
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    <published>2013-04-11T00:02:28+09:00</published> 
    <updated>2013-04-11T00:02:28+09:00</updated> 
    <category term="ロマサガ３" label="ロマサガ３" />
    <title>テーマ「席替え」３　開拓地にて</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[カタリナは怒りに震え、握りこぶしでパブのテーブルを叩き割らんばかりだった。グラスの黒ビールは一気に飲み干している。見事な飲みっぷり。しかしながら、流れ者のトレーダーであるトーマスが、思わず気になってどうしましたかと声をかけるほど、彼女は異様な状態だった。<br />
「家宝を盗まれたんです。マスカレイドを！」叫ぶような口調で彼女は答えた。<br />
「え、家宝を？　どんなヤツにです？」<br />
トーマスは、家宝というからには宝石をちりばめた冠か何かだろうととっさに想像した。彼女、店での態度から見ても貴族という雰囲気で、さっきまでの雷雨を避けるためにお忍びでここで愚痴っているに違いない。<br />
「暗くて、土砂降りで、顔までは。どうしよう、大事な大事な、マスカレイド。１５歳の頃からかれこれ○年、ずっとそばにおいていたのに！」<br />
今度は涙ぐみながら赤ワインを一気飲みである。「かれこれ」のあとを何年なのか伏せるのは、実年齢をごまかしているのだが、それよりビールと混ぜたのでは悪酔いしそうだ、とトーマスは思った。<br />
「よし、雨も上がったし、もう逃がすものですか」と、勢いよく立ち上がるカタリナ。まだ全然酔っていないようだ。さすがだな、と、なぜかトーマスは感心した。<br />
「同行しましょうか。女性一人で賊を追うなど、危険です」<br />
「それはご親切に。でもお礼を払う能力がありませんの。それとも、このパブの馬を持っていく？」<br />
いいえ、と、トーマスは真面目に首を振って。<br />
「それより、詳しくお話しください。きっと力になれると思うんです」<br />
そこへ、パブのドアが開いてポニーテールの若いムスメが入ってきた。<br />
「いたよ、マスカレイド。ケガもないし、もう納屋よ」<br />
いたって？トーマスは耳を疑った。ケガもない？<br />
「納屋の裏にケガしてる男がいて、怪しいと思えばこいつが泥棒でね。弓で脅してとっとと役人に突き出してやったわ」<br />
「何から何までありがとう、エレン。一杯おごるわよ」<br />
エレンは差し出されたウイスキーを、まるでスポーツ飲料でも飲むようにごくごくと飲んだ。<br />
「そうそ、カタリナ、これからバーベキューでもどう？」と、麻袋に入れた野菜の山を見せる。<br />
「いいわねえ」<br />
二人はご機嫌で連れ立ってパブを出て行く。<br />
「あの、マスカレイドってひょっとして」トーマスはけげんな顔を隠せない。<br />
「ええ」カタリナは笑って答えた。「うちの農場の大事な乳牛のことですわ。大型の珍しい種類で、素晴らしい赤色をしてるわ。目をつけた泥棒は大抵蹴られて逃げ出す気の荒い牛なんだけど、おやつにチロリアンを欲しがるときは子牛みたいなの」<br />
「はあ」<br />
パブのドアの向こうは、牧草地が広がっている。エレンはそこで髪を風になびかせて森のかなたを見つめた。トーマスはその横顔が美しいことに気付き、思わず、どうしたんですかと声をかけた。<br />
エレンは手にしたピーマンを持ち直し、ぽつりと言った。「東へ、行ってみたいわ」<br />
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            <name>サリュ</name>
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    <published>2013-04-10T00:00:27+09:00</published> 
    <updated>2013-04-10T00:00:27+09:00</updated> 
    <category term="ロマサガ３" label="ロマサガ３" />
    <title>テーマ「席替え」２　不完全ヒーローズ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[パブ「栄光ある玉座」の主人ミカエルには秘密があった。昼間はパブの主人。夜はロアーヌに来るあくどい商人やちんぴらを一掃するのに怪傑に変装するのである。レイピア系武器の名手であるミカエルは次々と悪党を片付けるだけでなく、仮面こそつけているがそのいでたちが派手で、見事な黒い馬にまたがり、マントの下には紫色に輝くアーマーを着ている。<br />
実は表の顔では、彼は取引先のゴドウィン酒造とひと悶着あって、ようやく商売が軌道に乗ったところだった。<br />
「ミカエルさんはお父さんのあとを継いで色々と大変なんだろうね」<br />
「でも、あんな命令口調でよく接客がつとまるわね」<br />
と、町の人々はちょくちょく彼を話題にした。無論、ミカエルはそういう噂などどこ吹く風である。いずれロアーヌを出て、世界各地にパブのチェーンを出そうと野望を抱いているのだ。<br />
が、昼間は閑古鳥のパブ。従業員はバイトの「影」ひとりでも余っている。<br />
さて、ある日の午後、新聞一面を飾る自分の記事を、ミカエルはパブのカウンターによりかかってニヤニヤしながら読んでいた。<br />
「これを見たか？『月夜に出現したヒーロー；ひったくりに襲われた老婆のポーチを奪還』なかなかいいものだな」<br />
カウンターの後ろからそっくりな声がためらいがちに応じた。<br />
「事件がちっちゃすぎではございませんか？　ポーチにはいってたのってハンカチとティッシュだけだったじゃないですか」<br />
「小さな事件を摘み取れば巨悪は防げるものだ。先週のこの記事を見ろ」<br />
と、丁寧にスクラップした記事をつきつける。<br />
「ええと？『謎のヒーロー怪傑ロビン、安物ワインの不正を暴く』」<br />
「おかげでロアーヌのワイナリーの信用が保てたと粗品を持って人が来た」<br />
「それじゃ、正体がバレバレじゃないですか。というか、これは私が解決した件ですよねえ」<br />
「お前が変装時も影をしてくれていることは褒めてやる。だがなぜロビンだ？　私はロビンと名乗った覚えはないぞ」<br />
話をそらされた上に痛いところを突かれ、影はそこでぎくりとした。<br />
怪傑の影までやらされてバイト代は同じは割りに合わない、と考えていた彼は、自分の変装用のアーマーに本物とは違う細工を入れた。それはロアーヌの頭文字を入れたつもりだったのだが、やけくそで作って不注意にも、ＬとＲを間違えていたのだった。<br />
<br />
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            <name>サリュ</name>
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    <published>2013-04-09T15:42:59+09:00</published> 
    <updated>2013-04-09T15:42:59+09:00</updated> 
    <category term="ロマサガ３" label="ロマサガ３" />
    <title>テーマ「席替え」その１　朝食抜きでハウス</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[　ロアーヌ旧市街には、名家の出だが、今は質素にしか暮らせない姫と、その従者が住んでいる。噂によれば彼女は近隣の人々の間では「黒幕」と呼ばれており、貧乏になった理由というのは、従者と一緒に悪のりして買い物をし、また不注意から大金を落としたりしての自業自得なので、王宮に住む兄に、頭を冷やせとばかりに下町に住まわされた。彼女の名前はモニカ、従者はユリアンといった。<br />
<br />
「おっはよー。朝食できたよー、モニカ」<br />
と、ユリアンはわけもなくいつものようにご機嫌でキッチンから現れた。<br />
「おっはよ」<br />
モニカも段々と軽薄な喋り方が板についてきている。しかして、黒幕と呼ばれる性格の持ち主なので、ユリアンを翻弄することも忘れない。<br />
「庭に薔薇が茂りすぎてトゲで歩けないわ。売ったらどうかしらと思ったけど」<br />
かつてはたしかに大輪の薔薇が植えてあったのだが、ユリアンが肥料の配分を間違えてすべて枯らしたのだった。しばらくして新芽が出たときモニカは喜んだがこれがぬか喜びで、台木のイバラだけが育ってきてしまった。<br />
「素晴らしい。あれ全部売れれば５万オーラムにはなるよ！」<br />
「売れるバラにするために５万オーラムかかるわよ」<br />
と、ためいきまじりに小声で言うモニカ。<br />
ユリアンは気にせず、無駄にくるっと回って気取りながら、トーストをテーブルに置く。眉を上げてパンを持ち上げるモニカ。<br />
「焦げてるわね。新しいのを食べるから、あなたはそこのわけあり南部せんべいにしておきなさい」<br />
「じゃあ焦げたのをオレが貰うよう」<br />
「ダメよ、サラの家のニワトリにあげるんだから」<br />
「それ最悪。もう力出ない」と、わざとらしくヘナヘナと崩れおちる。<br />
「じゃあいいわ、トーストに卵とベーコンもつけるから、何かやってみせて。これだっていうカッコいい……」<br />
ユリアンの頭上に電球が光った。ふたつめの皿を素早く手に取り、くるくると３度ターンし、精一杯気取って犬の遠吠えをした。<br />
「ワオーン♪」<br />
モニカは無表情で、置かれたトーストを吟味し、上品に一口分をちぎって、やや間を置いて言った。<br />
「おせんべいは、広場のハトにあげることにするわ、ユリアン」<br />
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            <name>サリュ</name>
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    <published>2013-04-04T16:36:36+09:00</published> 
    <updated>2013-04-04T16:36:36+09:00</updated> 
    <category term="雑文" label="雑文" />
    <title>二次創作小説アンソロジー発売間近</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ 以前にも書きましたが<br />
ロマンシング サ・ガ3 二次創作小説アンソロジー企画<br />
(主催：紫咲レネ＠魔詩　　　協力：ニノ＠*nino's lyrical works* （敬称略・順不同）)<br />
に参加しています。<br />
2013年4月21日（日） SaGa-Prism2にて発行予定だそうです。いよいよ迫ってまいりました。<br />
<br />
サリュ執筆作品は『バンガード・ハイドアウト』と申します。<br />
どういう話かというのを、ちょびっとだけご紹介。<br />
<br />
<span style="color:#666666;">＝カタリナ一行がバンガードに着いたのは、春というには日差しの厳しい日の夕刻であった。港周辺には相応の店が並びパブも数軒あったものの、全員が泊まる部屋は見つからなかったので、宿があるという北西の海岸まで行くことにした。レオニードがぐったりしているし、エレンは空腹で機嫌が悪いし、そこへハリードがバンガードの港湾税について長々と解説しようとするのでカタリナも疲れ、唯一元気なのがいつのまにか酒瓶を手にしたミスタ・ハーマンなのでは、当日の探索はどうせムリ。やがて目の前に風の強い海岸と、聳え立つ岩山のような宿が見えてきて、カタリナは、バンガード滞在はきっと波乱含みだろうと確信した。＝</span><br />
<br />
冒頭のここで、舞台とメンバーが判明してますが、雰囲気からコメディタッチであることも明白と思われます。バンガードのお宿にフォルネウス兵も来るんだけど、この連中は推理ではなくてなりゆきで、殺人事件を阻止します。<br />
最後まで迷ったのがタイトル。最初は「奇妙な客たち」になってました。でも宿の主人目線は描写が長くなりすぎてボツ。<br />
執筆中は、刷り込み用にＤＶＤで「太陽がいっぱい」をかけていたのですが、これっぽっちも似たものにはなりませんでした。どうぞあしからず。<br />
<br />
<br />
]]> 
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            <name>サリュ</name>
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    <published>2013-02-05T20:25:47+09:00</published> 
    <updated>2013-02-05T20:25:47+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>目が痛い話</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[こんばんは。更新停滞してすみません。（聞き飽きた？）<br />
<br />
最近、目が痛かったり痒かったりするので、<br />
職場が乾燥してしかもＰＣづくしだからだろうと思いましたが、雨が降るとたちまち治るって変！<br />
どうやら大気汚染物質のせいらしいと判明しました。<br />
西にある超大国からちょうど風に乗ってくるんですねえ。<br />
某島もいいけど、普通にそのへんの都市の生活も守ってもらいたいものです。<br />
公害克服のノウハウを送り込むのは、平和的だし建設的だと思うんですけどね。<br />
とりあえず無色サングラスでもしとこう。<br />
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            <name>サリュ</name>
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    <published>2013-02-02T16:29:57+09:00</published> 
    <updated>2013-02-02T16:29:57+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>ブクログ削除</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[しばらくは楽しかったのですが、分類があまりにも不自由。<br />
さらに、検索してもあるはずの本が出てこないので、退会しました。<br />
有料版にすればもっとやりやすかったのかもしれませんが、<br />
本のデータ保管くらいは手元でexcelで十分かなと思います。<br />
<br />
フォローしていただいた方には申し訳ありません。]]> 
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            <name>サリュ</name>
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    <published>2013-01-24T19:39:13+09:00</published> 
    <updated>2013-01-24T19:39:13+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>はじめる。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ツイッターを始めました。<br />
ここのボタンから何ができるのか、いまいち知りません（殴<br />
飽かない間はさえずると思いますので、気が向いたら見てやってください。<br />
<br /><a href="http://xalute.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%82%8B%E3%80%82" target="_blank">続きはこちら</a>]]> 
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            <name>サリュ</name>
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